SAITO Group

他専攻・他大学からの進学者,
博士研究員(有機合成とナノサイエンス)募集中
「常識破りの発見をこの手で」を目指す,チャレンジ精神溢れる方の応募をお待ちしています.
第53回有機反応若手の会のウェブサイトを公開しました.
小林君,壬生君,山岸君が結成したTEAM MASAYAがキャリア・インカレ2017 (マイナビ・MY FUTURE CAMPUS主催)の準決勝大会に進出し,提案したビジネスアイディアが高く評価されました(埼玉大学公報).
斎藤教授が第11回有機π電子系シンポジウムにおいて依頼講演をしました.また,斎藤教授が有機π電子系学会の幹事になりました.
第4回π造形科学若手研究会を横浜で開催しました.
壬生颯史君が第44回有機典型元素化学討論会において優秀ポスター賞(併せて、Chemitry Letters Young Award)を受賞しました.
鈴木拓実君の埼玉大学学生表彰が決まりました.
当研究室の芳香族ジアニオン性配位子を用いた遷移金属錯体に関する成果をまとめた総説がAccounts of Chemical Research誌に受理されました.
鈴木拓実君が第7回CSJ化学フェスタ2017においてポスター賞を受賞しました.
古川助教が新学術領域「π造形科学」の第4回国際シンポジウム(ドイツ・ハイデルベルグ)において,招待講演をしました.
斎藤教授が平成29年度 埼玉大学学長奨励賞(教育・研究)を受賞しました.
モノリチオスタンナンの予想外の反応性に関する論文がEur. J. Inorg. Chem.誌に掲載され, Very Important Paperに選定されました.
須田君の研究成果がケムステのスポットライトリサーチで紹介されました.
1J(Pb-C)の大きさに及ぼす非共有電子対の効果に関する論文がChemPhysChem誌に掲載されました.また, Science Trendsで紹介されました.
プルンビレンを構成単位として第二次高調波を発生する高分子に関する論文がOrganometallics誌に掲載されました.
表裏二面性をもつπ共役化合物に関する記事がacademist Journalに掲載されました.
ジベンゾペンタレンを構成単位とする高分子の合成に関する論文がChem. Lett.誌に掲載されました.
藤田雅大君の論文がChem. Asian J.誌のFront Coverに掲載されました.
表裏二面性をもつπ共役化合物;トリホスファスマネンに関する論文がJ. Am. Chem. Soc.に掲載されました.また, 埼玉大学からプレスリリースされました.
斎藤教授が平成29年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞(研究部門)を受賞しました.文部科学省プレスリリース埼玉大学プレスリリース,
新4年生(4名)と新M1(1名)が加わりました.
ジベンゾペンタレンを配位子とする新しいCr錯体の合成と構造に関する論文がChemPlusChemに掲載されました。
日頃の研究成果が認められ, 平成28年度埼玉大学学生表彰式にて須田祐貴さんと松永直樹さんが表彰されました.
セレン-リチウム交換反応を活かしてベンゼン環上にヘテロ原子官能基を導入し, ヘテロ原子間の相互作用により置換ベンゼンの電子状態が変化することに関する論文がChem. Asian J.に掲載されました.
鉛を含む芳香族配位子が遷移金属原子に対してハプト5型の配位をすることを明らかにした論文がChemical Scienceに掲載されました.また, 埼玉大学からプレスリリースされました.
須田祐貴君が第6回CSJ化学フェスタ2016においてポスター賞を受賞しました.
松永直樹君が第63回有機金属化学討論会においてポスター賞を受賞しました.
林敬祐君が第27回基礎有機化学討論会においてポスター賞を受賞しました.
ブタジエンが4π電子供与体としてSn(0)を安定化することに関する論文がJ. Am. Chem. Soc.に掲載されました. また, この論文がChemistryViewsで紹介されました.
新学術領域π造形科学 第2回国際シンポジウムを埼玉(浦和コミュニティセンター)で開催しました.
5名の新4年生が加わりました.
NEW ホームページをリニューアルしました.
斎藤教授、古川助教と学生7名が日本化学会第96春季年会に参加し, 発表してきました.
2015年環太平洋化学会議において, 斎藤教授が招待講演を, 古川助教がポスター発表をしました.
桑原拓也博士が井上研究奨励賞を受賞しました.
斎藤教授と古川助教が第42回有機典型元素化学討論会に出席し, 口頭発表をしました.
濱田純平君がπ造形スクールインターンシップ生として宮坂グループ(東北大学)を訪問しました.
アルバータ大学のEric Rivard先生に講演して頂きました.
藤田雅大君が第26回基礎有機化学討論会においてポスター賞を受賞しました.
斎藤が国立台湾大学・化学系のChiu教授のお招きにより、Chemistry Promotion Center, Ministry of Science and Technology, Taiwanのvisiting lecturerとして講演旅行をしてきました。台湾のハイレベルな化学に圧倒されました。
6名の新4年生が加わりました。先輩よりも人数が多い新メンバーが新しい化学の創成に貢献してくれるものと楽しみにしています。研究室の学生が一気に増えたので、これまでの当研究室の研究になかった新しい研究の流れを作っていきたいと思っています。
M2の秋葉君と中田さん、B4の高橋さんが巣立ちました。三人のこれまでの努力に感謝すると共に、これからの活躍を祈りつつ、心新たに新年度に臨みます。
斎藤がポール・サバチエ大学(フランス)の客員教授になることが決まりました。
M2の中田さんと卒業生の桑原博士の研究に関する論文がChem. Commun.に掲載されることが決まりました。
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