FrontPage のバックアップの現在との差分(No.56)


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//**学会のお知らせ [#y768115b]
//**重要なお知らせ [#vcdc318e]
//***基礎化学コース説明会について(5月26日(土)開催 ) [#dd3c373f]
// 理学部基礎化学科をベースとする基礎化学コース(博士前期課程)・物質科学コース(博士後期課程)では、平成31年度または今後入学を目指している皆さんを対象に、下記の日程でコース説明会を開催します。学内外を問わず興味のある方の積極的な参加を歓迎します。~
// 基礎化学・物質化学コースでは、13の研究室において、分子系の理論計算・磁気感受・光と磁場、有機典型元素化学・特異な構造の有機硫黄/セレン化合物・香りの有機化学、分子間相互作用解析・金属錯体、ナノバブル・量子ドット・細胞接着や層状物質系機能材料まで、幅広い分野で、最先端の研究が進められています(詳細は各研究室のHPを参照してください。当日研究室見学も可能です)。~
// 当コースでは、サイエンスの原理的理解を深めつつ、有為の研究成果をあげるとともに、課題を設定し・その本質を見抜き・解決方法を見出す力を身につけ・磨くことができます。博士前期課程修了後、博士後期課程に進学し大学や国立研などの研究者への道、あるいは化学系企業等の研究・技術部門で活躍する道が開かれています。定員枠も年々増大しています。当該分野の研究に熟知していなくても、分子系の現象解明や新物質創成に興味を持ち、元気のある皆さんの参加を大いに期待しています。~
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//RIGHT:基礎化学コース・基礎化学科長 石井 昭彦~
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//-日時:平成30年5月26日(土)午後1時30分〜5時
//-場所:埼玉大学理学部講義実験棟1階4番教室,及び見学を希望する各研究室([[キャンパスマップはこちら:http://www.saitama-u.ac.jp/access/campusmap.pdf]])
//-申込方法:事前にメールで受け付けます。詳しくは[[こちらのパンフレット(PDFファイル):http://www.chem.saitama-u.ac.jp/wiki/index.php?plugin=attach&pcmd=open&file=%E5%9F%BC%E7%8E%89%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%9F%BA%E7%A4%8E%E5%8C%96%E5%AD%A6%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E9%99%A2%E8%AA%AC%E6%98%8E%E4%BC%9A2018.pdf&refer=FrontPage]]をご覧ください。
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**最新のお知らせ [#w5fb41fe]
***2015.09.04 [#e90cf6e2]
-斎藤雅一教授らの研究成果が,9月4日付の日刊工業新聞で紹介されました。
--記事タイトル:「埼玉大、シクロペンタジエニル配位子類の構造を「立体」に変化させることに成功」
--[[記事Webページはこちら:http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0720150904eaah.html]]
--[[埼玉大学研究成果紹介Webページ:http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/20150804-2.html]]
--[[該当の論文(Dalton Trans.のInside Front Coverになりました):http://pubs.rsc.org/en/content/articlelanding/2015/dt/c5dt02202a#!divAbstract]]
---[["Diverse coordination modes in tin analogues of a cyclopentadienyl anion depending on the substituents on the tin atom":http://pubs.rsc.org/en/content/articlelanding/2015/dt/c5dt02202a#!divAbstract]]
---[[T. Kuwabara, M. Nakada, J. D. Guo, S. Nagase and M. Saito, Dalton Trans., 2015, ''44'', 16266-16271:http://pubs.rsc.org/en/content/articlelanding/2015/dt/c5dt02202a#!divAbstract]]
---[[Inside Front Coverのページはこちら:http://pubs.rsc.org/en/content/articlelanding/2015/dt/c5dt90165k#!divAbstract]]
***2018.10.14 [#sbaa2936]
-2018年9月28日にお知らせした斎藤雅一教授の論文が,米国化学会c&en (chemical & engineering news)にて紹介されました。
--[[紹介Webサイト:"Double aromaticity found in stable molecule":https://cen.acs.org/physical-chemistry/chemical-bonding/Double-aromaticity-found-stable-molecule/96/i41]]

***2015.08.04 [#dae2d471]
-斎藤雅一教授が,日本学術振興会より,平成26年度特別研究員等審査会専門委員(書面担当)及び国際事業委員会書面審査員の表彰を受けました。
--[[日本学術振興会の紹介ページ:http://www.jsps.go.jp/j-pd/pd_senmonhyosho.html]]
--[[平成26年度表彰者一覧:http://www.jsps.go.jp/j-pd/data/senmon_hyosholist/h26hyosholist.pdf]]
***2018.9.28 [#e2db8a5b]
-斎藤雅一教授の論文について,埼玉大学からプレスリリースが発表されました。
--[[「常識外の分子:二重芳香族化合物の創製に成功(大学院理工学研究科 斎藤雅一教授)」:http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/2018-0927-1419-9.html]]
--"Double Aromaticity Arising from σ- and π-Rings",
--S. Furukawa, M. Fujita, Y. Kanatomi, M. Minoura, M. Hatanaka, K. Morokuma, K. Ishimura and M. Saito,
--Communs. Chem., ''1'', Article number 60 (2018).
--[[原論文のページ:https://www.nature.com/articles/s42004-018-0057-4]]

***2015.07.21 [#x2ea016e]
***2018.9.25 [#m62d8f96]
-高柳敏幸教授の下記の論文が,Journal of Computational Chemistry誌の表紙に採用されました。おめでとうございます。
--https://wol-prod-cdn.literatumonline.com/cms/attachment/3fde8661-e27f-42fe-aa09-59dcd65baafb/jcc.v39.23.cover.gif
--On the ion‐pair dissociation mechanisms in the small NaCl·(H&subsc{2};O)&subsc{6}; cluster: A perspective from reaction path search calculations
--Toshiyuki Takayanagi, Taiki Nakatomi, Yoshiteru Yonetani
--J. Comp. Chem., ''39'', 1835-1842 (2018)
--[[https://doi.org/10.1002/jcc.25227:https://doi.org/10.1002/jcc.25227]]
--[[表紙のページ:https://onlinelibrary.wiley.com/toc/1096987x/2018/39/23]]

***2018.09.21 [#edfb9a4c]
-長谷川登志夫准教授が,セルビヤのニシュで開催された第49回国際精油シンポジウムISEOにて,最優秀ポスター賞を受賞しました。おめでとうございます。
--Odor of ar-Turmerone, α-Curcumene, and Limonene Derivatives Depending on Their Chirality
--Toshio Hasegawa, Yuka Hayakawa, Kenta Nakatani, Takeshi Tsuruoka
CENTER:&ref(RightBar/長谷川201809.jpg,around,35%,長谷川ポスター賞);~

***2018.09.21 [#z9d38fa2]
-前田研究室の松尾太亮君(博士前期課程1年)が9月9-15日にノボシビルスク(ロシア)で行われた,III-International Symposium of Spin Physics, Chemistry, and Technology (SPCT2018)において,50のポスター発表の中の卓越した発表3つに選ばれ,ポスター賞を受賞しました。審査委員長のTakeji Takui教授から発表され賞状を受け,学会の組織委員長であるElena Bagryanskaya教授から副賞の記念品が渡されました。おめでとうございます。
--Low field effect in the photochemical reaction of xanthone and DABCO in a micelle
--Taisuke Matsuo, Kiminori Maeda
CENTER:&ref(RightBar/松尾201809.jpg,around,35%,松尾ポスター賞);~

***2018.08.29 [#r7347c4c]
-下記7月10日,8月22日にお知らせしました斎藤雅一教授の研究成果に関する記事が,日刊工業新聞に再度掲載されました。
--[[経営ひと言/埼玉大学大学院・斎藤雅一教授「固定概念を転換」:https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00486243]]

***2018.08.22 [#pa729721]
-下記7月10日にお知らせしました斎藤雅一教授の研究成果が,日刊工業新聞に掲載されました。
--[[「埼玉大、独自性質の金属作製 異種金属原子の合成で」:https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00485538]]

***2018.07.10 [#w8c2b004]
-斎藤雅一教授の下記の論文が,Dalton誌のBack Coverとして掲載されました。おめでとうございます。
--"Heterobimetallic Triple-decker Complexes Derived from a Dianionic Aromatic Stannole Ligand"
---M. Saito, N. Matsunaga, J. Hamada, S. Furukawa, M. Minoura, S. Wegner, J. Barthel and C. Janiak
---Dalton Trans., ''47'', 8892-8896 (2018).
---[[DOI:10.1039/C8DT01455H:https://doi.org/10.1039/C8DT01455H]]
---[[Back Coverのページ:http://pubs.rsc.org/en/content/articlelanding/2018/dt/c8dt90120a#!divAbstract]] 
---[[埼玉大学プレスリリースのページ(0725追記):http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/2018-0725-0957-9.html]]

***2018.07.10 [#r91b2797]
-2018年度版基礎化学コース・基礎化学科紹介パンフレット~
2018年度版の基礎化学コース・基礎化学科紹介パンフレットが完成しました。PDFファイルが[[ダウンロード]]のページにありますので,ご利用下さい。印刷冊子をご要望の方は,基礎化学科事務室までお問い合わせ下さい。

***2018.07.06 [#q7780fc3]
-[[キャリアパス講演会・相談会>活動報告・予告/キャリアパス講演会・相談会]]のお知らせ~
平成27年度第1回[[キャリアパス講演会・相談会>活動報告・予告/キャリアパス講演会・相談会]]を下記のように開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
平成30年度第1回[[キャリアパス講演会・相談会>活動報告・予告/キャリアパス講演会・相談会]]を下記のように開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
--主催:基礎化学科,基礎化学コース  共催:埼玉大学理学部,大学院理工学研究科
--日時:平成27年7月27日(月) 15:00~
--場所:講演会 理学部講義棟4番教室,相談会 理学部2号館第一会議室
---【講演会】15:00~17:00~
   (1)玉田 翔平 氏(2010年修士修了,長谷川研) 株式会社 島津製作所~
     「理系院卒が営業パーソンになるまで」~
   (2)野町 亜弓 氏(1998年学部卒業,楢崎研) アジレント・テクノロジー株式会社~
     「化学の知識を生かした営業職という選択」~
---【相談会(懇談会)】17:00~19:00~
--要旨集は[[こちらです:http://www.chem.saitama-u.ac.jp/20150727.pdf]]。
--日時:平成30年7月17日(火) 15:00~
--場所:講演会,相談会 理学部2号館第一会議室
---【講演会】15:00~16:00~
   (1)荒川 和也氏(2017年博士前期課程修了,前田研)東亜ディーケーケー勤務~
     「大学院から企業へ」~
---【相談会(懇談会)】16:00~17:00~
--要旨集は[[こちらです:http://www.chem.saitama-u.ac.jp/20180717.pdf]]。
~
***2018.06.01 [#a50e90a7]
-長谷川登志夫准教授が,公益社団法人におい・かおり環境協会の平成29年度におい・かおり環境協会学術賞を受賞しました。おめでとうございます。
CENTER:&ref(RightBar/長谷川201805.jpg,around,35%,長谷川ポスター賞);~

***2015.07.07 [#x2041b06]
-吉川准教授と横浜市立大学の武部貴則准教授らの研究グループの共同研究の論文が,Nature Methods誌(6月30日号)のRESEARCH HIGHLIGHTSで紹介されました。
--T. Takebe*, M. Enomura, E. Yoshizawa, M. Kimura, H. Koike, U. Yasuharu, T. Matsuzaki, T. Yamazaki, T. Toyohara, K. Osafune, H. Nakauchi, H. Y. Yoshikawa*, and H. Taniguchi, “Vascularized and Complex Organ Buds from Diverse Tissues via Mesenchymal Cell-Driven Condensation”
--[[該当論文ページ:http://www.cell.com/cell-stem-cell/abstract/S1934-5909%2815%2900115-0]]
--[[Nature Methodsでの紹介記事:http://www.nature.com/nmeth/journal/v12/n7/full/nmeth.3470.html]]
 
***2015.06.12 [#xc935efc]
-高柳教授らの研究グループの論文が,Angewandte Chemie誌の"Most Accessed 4/2014-3/2015", "Most Accessed 5/2014-4/2015"として紹介されました。
--Donald G. Fleming, Jörn Manz*, Kazuma Sato, Toshiyuki Takayanagi, "Fundamental Change in the Nature of Chemical Bonding by Isotopic Substitution"
--[[該当論文:Angew. Chem. Int. Ed. 2014, vol. 53, p. 13706:http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/anie.201408211/abstract]]
--[[紹介ページはこちら:http://onlinelibrary.wiley.com/journal/10.1002/(ISSN)1521-3773/homepage/2002_mostaccessed.html]]
***2018.04.12 [#x3f44e8c]
-吉川洋史准教授が,「外部刺激による結晶化および細胞組織化の制御に関する研究」という業績で,平成30年度科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。おめでとうございます。
--埼玉大学の紹介ページ:http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/2018-0411-1704-9.html
--文部科学省Webサイト:http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/30/04/1403097.htm

***2015.05.08 [#f4c4852f]
-吉川准教授らの研究グループと横浜市立大学の武部貴則准教授らの研究グループとの共同研究である,ゲル基板を用いた臓器再生に関する論文がCell Stem Cell誌(5月7日号)の表紙(Top Cover)に選出されました。埼玉大学のWebページでも紹介されました。
--T. Takebe*, M. Enomura, E. Yoshizawa, M. Kimura, H. Koike, U. Yasuharu, T. Matsuzaki, T. Yamazaki, T. Toyohara, K. Osafune, H. Nakauchi, H. Y. Yoshikawa*, and H. Taniguchi, “Vascularized and Complex Organ Buds from Diverse Tissues via Mesenchymal Cell-Driven Condensation”
--[[該当論文ページ:http://www.cell.com/cell-stem-cell/abstract/S1934-5909%2815%2900115-0]]
--[[Cell Stem Cell誌の解説記事:http://www.cell.com/cell-stem-cell/abstract/S1934-5909%2815%2900176-9]]
--[[埼玉大学研究成果紹介Webページ:http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/20150417-1.html]]
-吉川准教授と大阪大学の森勇介教授らの研究グループとの共同研究である,レーザーによる結晶多形制御に関する論文がAppl. Phys. Express 誌のSpotlightsに選出されました。また、JSAP Bulletinに紹介記事が掲載されました。
--K. Ikeda, M. Maruyama, Y. Takahashi, Y. Mori, H. Y. Yoshikawa, S. Okada, H. Adachi, S. Sugiyama, K. Takano, S. Murakami, H. Matsumura, T. Inoue, M. Yoshimura, and Y. Mori, “Selective crystallization of the metastable phase of indomethacin on the interface of liquid/air bubble induced by the femtosecond laser irradiation”
--[[該当論文ページ:http://iopscience.iop.org/1882-0786/8/4/045501/article]]
--[[Spotlightsのページ:http://iopscience.iop.org/1882-0786/page/Spotlights]]
--[[JSAP Bulletinの紹介記事:http://jsap-bulletin.jsap.or.jp/en/research_highlights/vol1_3]]
***2018.04.01 [#lfa604c1]
-平成30年度からの基礎化学コース・学科長は石井昭彦教授です(任期2年)。
-新年度に伴い,各ページを更新しました。

***2018.03.18 [#q00c409c]
-中林・吉川研究室の東郷祥大君(博士前期課程2年)が第43回(2017年秋季)応用物理学会講演奨励賞を受賞しました。おめでとうございます。
--ヒトiPS細胞由来肝臓オルガノイドを用いた炎症・繊維化モデルの構築
--&super{〇};東郷祥大,大内梨江,篠澤忠紘,小池博之,吉川洋史,武部貴則
--[[応用物理学会の告知ページ:https://www.jsap.or.jp/young-scientist-presentation-award/recipients43]]
CENTER:&ref(RightBar/東郷201803.jpg,around,35%,東郷ポスター賞);~

***2018.01.26 [#x63af786]
-中林・吉川研究室の鈴木大希君(博士前期課程2年)が,第46回結晶成長国内会議で学生ポスター賞を授賞しました。おめでとうございます。
--レーザーアブレーションによる有機結晶の成長制御法の開発
--&super{○};鈴木大希,田村未央,中林誠一郎,吉川洋史
CENTER:&ref(RightBar/鈴木201801.jpg,around,35%,鈴木ポスター賞);~

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**これまでの主なお知らせ [#ea6f1b1f]
***2014.12.26 [#l9961d4a]
-斎藤雅一教授が,下記の賞を受賞しました。おめでとうございます。
--日本化学会 学術賞
--業績:「重元素導入による特異なπ電子系の創製と芳香族性の概念の拡張」
***2017.12.12 [#acdfbc19]
-吉川洋史准教授が,日本結晶成長学会第34回論文賞を受賞しました。おめでとうございます。
--[[日本結晶成長学会・授賞者紹介ページ:http://www.jacg.jp/jacg/japanese/frame_main/16/2017_JACGAWARD.html]]
--[[埼玉大学広報ページ:http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/2017-1211-0854-9.html]]
CENTER:&ref(RightBar/吉川201712.jpg,around,35%,吉川ポスター賞);~

***2014.12.03 [#l1ce988f]
-若狭教授が日本磁気科学会「優秀学術賞」を,矢後助教が電子スピンサイエンス学会「奨励賞」を受賞しました。おめでとうございます。
--「化学反応における磁場効果の新展開」
--若狭雅信
--「時間分解分光法による励起分子およびラジカル中間体のスピンダイナミクスの研究」
--矢後友暁
CENTER:&ref(RightBar/若狭201411.jpg,around,35%,若狭優秀学術賞);&ref(RightBar/矢後201411.jpg,around,35%,矢後奨励賞);~
***2017.12.11 [#ae5b5148]
-斎藤雅一研究室の壬生颯史君(博士前期課程1年)が,第44回有機典型元素化学討論会において優秀ポスター賞と,併せてChemistry Letters Young Awardを受賞しました。おめでとうございます。
--14電子σ非局在系の創製を志向するオクタキス(アリールセラニル)ナフタレンの合成とその酸化還元挙動」
--壬生颯史,古川俊輔,斎藤雅一
CENTER:&ref(RightBar/壬生201712.jpg,around,35%,壬生ポスター賞);~

***2014.11.19 [#kc872af3]
-藤原研究室の山口祥平君(博士前期課程2年)が,第4回CSJ化学フェスタで優秀ポスター発表賞を受賞しました。おめでとうございます。
--アミノ酸配位子を含むシクロメタレート型白金(II)錯体の分子間相互作用を利用した発光色のチューニング
--山口 翔平・永澤 明・藤原 隆司
CENTER:&ref(RightBar/YMGC_CSJ4.jpg,around,35%,山口ポスター賞);~
***2017.11.27 [#l063a0fd]
-若狭研究室の石川慶君(博士前期課程1年)が,国際会議Eleventh Japanese-Russian International Workshop on Open Shell Compounds and Molecular Spin DevicesでPoster Awardを受賞しました。おめでとうございます。
--Angular dependence of magnetic field effect on correlated triplet pairs
generated by singlet fission
--&super{○};Ishikawa, Kei; Yago, Tomoaki; Wakasa, Masanobu
CENTER:&ref(RightBar/石川201711.jpg,around,35%,石川ポスター賞);~

***2014.11.06 [#q35d6827]
-高柳教授,博士前期課程2年佐藤和宇眞君らの研究グループによる論文がAngewandte Chemie誌に掲載され,Nature誌及びChemistry World, Phys. Org, Chemie. de, Popular Science等のWebページに解説記事が掲載されました。
--該当論文
---[[Fleming, D. G., Manz, J., Sato, K. and Takayanagi, T., "Fundamental Change in the Nature of Chemical Bonding by Isotopic Substitution", Angew. Chem. Int. Ed. ''53'', 13706–13709, 2014, doi: 10.1002/anie.201408211:http://onlinelibrary.wiley.com/doi/10.1002/anie.201408211/abstract]]
--解説Webページ
---[[Nature:http://www.nature.com/nature/journal/v515/n7525/full/515011e.html]]
---[[Chemistry World:http://www.rsc.org/chemistryworld/2014/10/isotope-effect-produces-new-type-chemical-bond]]
---[[Phys. Org:http://phys.org/news/2014-10-fundamental-nature-chemical-bonding-isotopic.html]]
---[[Chemie. de:http://www.chemie.de/news/150267/der-kleinste-tanzt-aus-der-reihe.html]]
---[[Popular Science:http://www.popsci.com/article/science/chemists-find-new-chemical-bond]]
***2017.11.27 [#s02ff26f]
-中林・吉川研究室の東郷祥大君(博士前期課程2年),横山剛志君(博士前期課程1年)が,第7回CSJ化学フェスタ2017で優秀ポスター発表賞を受賞しました。おめでとうございます。
--ミニ肝臓を用いた脂肪酸蓄積による臓器構造・機能の時空間ダイナミクスの解明
--&super{○};東郷祥大、大内梨江、篠澤忠紘、小池博之、吉川洋史、武部貴則&br;&br;
--細胞に力学刺激を付与するキネシン駆動型動的接着基板構築
--&super{○};横山 剛志、上原 大樹、小林 成貴、中林 誠一郎、吉川 洋史、川村 隆三
CENTER:&ref(RightBar/東郷201711.jpg,around,35%,東郷ポスター賞);  &ref(RightBar/横山201711.jpg,around,35%,横山ポスター賞);~

***2014.10.20 [#i052ad1d]
-中林・吉川研究室の西村晋平君(博士前期課程2年)が,The 3rd International Summer Course and Workshop on Single Molecule/Nanoparticle Spectroscopy and ImagingでBest Poster Awardを受賞しました。おめでとうございます。
--Crystal growth of fluorescent dye-labeled lysozyme through its high concentration domain formation by laser trapping
--Shimpei Nishimura, Jing-Ru Tu, Hiroshi Yoshikawa, Seiichiro Nakabayashi, Ken-ichi Yuyama, Teruki Sugiyama, Hiroshi Masuhara
***2017.11.19 [#h5121a49]
-斎藤雅一研究室の鈴木拓実君(博士前期課程2年)が,第7回CSJ化学フェスタ2017で優秀ポスター発表賞を受賞しました。おめでとうございます。
--ベンゼンをプラットフォームとしたσ対称性占有軌道間相互作用の変化に基づく酸化・還元制御機構
--&super{○};鈴木拓実,藤田雅大,古川俊輔,斎藤雅一
CENTER:&ref(RightBar/鈴木201711.jpg,around,35%,鈴木ポスター賞);~

CENTER:&ref(RightBar/西村201407.jpg,around,35%,西村ポスター賞);~
***2017.11.04 [#eecf33e8]
-斎藤雅一教授と吉川洋史准教授が,平成29年度学長表彰(学長奨励賞(教育・研究))を受賞しました。おめでとうございます。
--[[大学公式発表のページ:http://www.saitama-u.ac.jp/news_archives/2017-1101-1630-9.html]]

***2014.09.26 [#q7a254c0]
-上野准教授が,The 6th International Conference on Recent Progress in Graphene Research (RPGR2014)でBest Poster Awardを受賞しました。おめでとうございます。
--Fabrication of Ambipolar α-MoTe&subsc{2}; Thin Film Field-Effect Transistors
--Keiji Ueno and Yusuke Tabata
***2017.10.31 [#a318fe4c]
-高柳敏幸教授のPCCP(Physical Chemistry Chemical Physics)誌に掲載された論文が,2017 PCCP HOT Articlesに採択されました。おめでとうございます。
--Toshiyuki Takayanagi, "Nonadiabatic quantum dynamics calculations of transition state spectroscopy of I + HI and I + DI reactions: the existence of long life vibrational bonding resonances"
-- Phys. Chem. Chem. Phys., 2017, Advance Article, DOI: [[10.1039/C7CP05478E:https://dx.doi.org/10.1039/C7CP05478E]] 
--[[2017 PCCP HOT Articlesのサイト:http://pubs.rsc.org/en/journals/articlecollectionlanding?sercode=cp&themeid=6f8bc19b-215a-4535-b504-cc4450521837]]

CENTER:&ref(RightBar/上野201409.jpg,around,35%,上野ポスター賞);~

***2014.09.03 [#z495ae04]
-斎藤教授らの研究グループがスズを骨格に含む累積サンドイッチ化合物の合成に成功し、その論文がThe Journal of the American Chemical Society誌に掲載されました。埼玉大学のWebページでも紹介されました。
--"Synthesis, Structures and Properties of Triple- and Double-Decker Ruthenocenes Incorporated a Group 14 Metallole Dianion Ligand", T. Kuwabara, J. D. Guo, S. Nagase, T. Sasamori, N. Tokitoh and M. Saito, J. Am. Chem. Soc., accepted.
--[[該当論文のページ:http://dx.doi.org/10.1021/ja507330p]]
--[[埼玉大学研究成果紹介Webページ:http://www.saitama-u.ac.jp/topics_archives/20140903-7.html]]
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RIGHT:[[...以前のお知らせ(全て)はこちら>以前のお知らせ]]
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CENTER:&ref(MenuBar/photo_01.jpg,around,nolink,理学部1号館);